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業務用加湿器(大容量50L・特大) レンタル

1ヶ月レンタル:12,800円(税別)

ご利用期間が11月1日~4月30日内の冬季キャンペーン価格です。

業務用加湿器(大容量50L・特大) レンタル

仕様

品番222015100002-h
サイズW550×D563×H1367
容量50L
重量51kg
消費電力(50Hz/60Hz)178W/245W

カテゴリー

お問合わせ

受付時間 平日9:00〜17:30

料金表(税抜)

業務用加湿器(大容量50L・特大) レンタル

3日以内

10,800円

7日以内

11,500円

15日以内

12,100円

1ヶ月

12,800円

2ヶ月

21,700円

3ヶ月

29,100円

4ヶ月

35,700円

5ヶ月

42,100円

6ヶ月

48,200円

※記載のレンタル料金はキャンペーン価格です
※キャンペーン価格は11月1日~4月30日までのご利用に適用されます
※運送費は別途

チラシ


業務用加湿器大容量・特大-チラシ
▷チラシ(PDF)をダウンロード


特徴

大容量の気化式加湿器
最大加湿5ℓ/hの水蒸発能力を誇る大容量タイプの加湿器です。
貯水タンクの容量は50ℓで、約10時間の連続運転が可能ですので、一日一回の給水でご利用いただけます。
※上記仕様は、入口空気条件が30℃/相対湿度50%のときのものです。

 

最大の特徴は加湿能力の高さと速効性

業務用加湿器~67畳の最大加湿能力が2.4ℓ/hですので、約2倍の加湿能力があることになります。

 

■こんな事でお困りではないですか?

ウィルス対策に加湿をしたいけど部屋の換気も必要。ドアや窓を開けた部屋や出入りの多い場所では通常の加湿器を置いても湿度が上がりにくい。

『業務用加湿器(大容量50L・特大)』は、閉め切った空間での加湿はもちろん、一定範囲なら換気のために開放している空間も素早く加湿できます。

 

■加湿能力比べてみました!

当社オフィス内に設置して『業務用加湿器(大容量50L・特大)』と『業務用加湿器~67畳』を運転した際の湿度を測定しました。
下の写真のように設置し商談室(左の扉内)にて湿度を計測
導入イメージ
※商談室を含む設置フロア面積は約48㎡(約31畳)
設置フロアの入口、商談室の入口、オフィスへの入り口(写真奥)を常に開放した状態で計測
※『業務用加湿器(大容量50L・特大)』の風量は『中』、『業務用加湿器~67畳』は70%(最大)の条件で計測
※室内温度:26℃、天候:晴れ の条件下で計測

《湿度測定の結果》
加湿器特大の加湿実験比較グラフ
『業務用加湿器(大容量50L・特大)』は運転開始してから最初の30分で急速に加湿!
その後は徐々に湿度が上がり、最終的に11%上昇しました。
『業務用加湿器~67畳』はゆるやかに湿度が上昇しますが約50%から上がらなくなり、最終的に5%の上昇に留まりました。

それぞれ、一定の加湿効果が得られましたが、開放された部屋では、特に『業務用加湿器(大容量50L・特大)』の加湿能力が高い事が分かりました。
風量を『大』にすることでさらに高い加湿効果が見込めます。※但し運転音が大きくなりますのでオフィス等での使用にはご注意ください。

※当社内における実験結果です。設置する環境や気候の影響に応じて加湿効果が変わる可能性があります。
※解放されている空間での加湿実験です。閉め切った部屋では『業務用加湿器~67畳』にも高い加湿能力があります。

解放された空間の加湿にも効果の高い『業務用加湿器(大容量50L・特大)』をぜひレンタルでお試しください。

 

■風邪やインフルエンザなどのウィルス対策に
秋から冬になり湿度が下がると乾燥によって鼻や喉の粘膜の機能が低下します。鼻や喉の粘膜には風邪などのウィルス・ばい菌を排除する機能があります。加湿によって乾燥した空間の湿度を適度に保つことで鼻や喉の粘膜の機能を保ち、インフルエンザなどの予防にも役立ちます。

 

■使用する広さを参考にご検討ください
作業場や屋内イベント会場など広い場所で使用する場合は、加湿効果や加湿範囲が限定的になり、湿度計では湿度の上昇が計測できない場合がありますが、毎時5ℓの水分を空気中に放出していますので一定の加湿効果が期待できます。
閉め切った部屋などで使用する場合は、通常の加湿器でも十分な加湿能力がありますので、部屋の広さに合わせて設置台数と設置箇所を調整してご利用いただくのがオススメです。

 

■水くみの方法と頻度について
大容量タンク(50リットル)で最大約10時間の運転が可能ですので、一日に何度も水くみを行う必要がありません。
(※使用環境により運転時間が短くなる場合がございます)
タンクに水を入れる際は、下記の手順に従って給水をお願いいたします。
※『使用上の注意』にも記載していますので合わせてご確認ください
①『業務用加湿器(大容量50L・特大)』を給湯室など水道水が出る場所まで移動させる
②『業務用加湿器(大容量50L・特大)』の貯水タンクのフタを開ける
③水道水にホースを直結させてタンク内に水を入れる
※ホースが繋がらない場合は大きめのピッチャー容器やペットボトルに入れて移し替えてください
④『業務用加湿器(大容量50L・特大)』を設置場所まで移動する
※貯水タンクが満タンの状態では重量が100kg近くになりますので、移動の際はご注意ください

 

■年中使える!
冬はウィルス対策や乾燥対策として加湿。夏は周囲温度より-5℃の涼風が出ますので暑さ対策として1年中ご利用いただけます。
ご利用月によってレンタル料金が異なります。長期のレンタル料金についてはお気軽にお問い合せください。
暑さ対策でご利用になる場合は気化式冷風機 RKF405のページもご覧ください。

 

■前方から冷たい風が送風されます
夏場に冷風機としても使用できる製品ですので、本体前方より冷風が送風されます。
直接、風があたって寒く感じる場合は、本体の向きや風向を調整して風が直接あたらないようにしてください。
パーテーションを使用して風を遮る事も可能ですので、必要に応じて合わせてご利用ください。

 

使用例

■広いオフィス、換気しているオフィスなど
■工場内の作業エリアなど
■商業施設の人が集まる場所など
■店舗の接客スペースなど
■病院や介護施設のエントランスなど

 

業務用加湿器(大容量50L・特大)の工場や倉庫での利用
工場や倉庫などの加湿に!
従業員のウィルス感染予防や乾燥肌防止、静電気による機械トラブルの抑制にも役立ちます。

使用上の注意

【運転時】
■給水せずに運転しないでください。ポンプの空運転を繰り返すとポンプの寿命に影響します。
■貯水タンク内の水を気化させて空気中に放出して加湿します。貯水タンクの水がなくならないようご注意ください。
■運転中は本体を移動させないでください。水が漏れるおそれがあります。
■本体に近い距離ほど加湿されやすくなります。
■電子機器やエアコンなどの近くに設置すると、湿気や水滴が付着して故障や誤作動の原因になりますのでご注意ください。
■窓際に設置すると結露の原因になる恐れがあります。
■風量によって本体付近は大きな音がでます。設置場所によって業務に支障が出る場合がありますのでご注意ください。

 

【給水方法】
タンクフタをスライドすれば、給水トレイになります。また、タンク給水口に水道ホースを差し込んでの給水もできます。

業務用加湿器(大容量50L・特大)の給水方法
■給水時にタンクを本体から取り外す際は、水が漏れない様にご注意ください。
■給水は必ず水道水をご利用ください。浄水器の水・ミネラルウォーター・井戸水などはカビや雑菌が繁殖するおそれがあります。
■次亜塩素酸を入れて使用しないでください。有毒ガスが発生する原因となります。

 

【運転終了時】
運転終了時は必ず【自動停止】ボタンを押してください。(自動停止はエレメントをすばやく乾燥させてから停止します)
エレメントを乾燥させずに停止させると不快な匂いの原因になります。
■使用しない時は水を抜いて保管してください。水を替えないで保管していると悪臭の原因になる恐れがあります。
■定期的に清掃(メンテナンス)を行ってください。清掃せずに使用し続けると雑菌やカビが繁殖し、空気中に飛散して健康被害が出たり悪臭の原因になる恐れがあります。

貯水タンクは取り外し可能
ワンタッチジョイントで本体とタンクが取り外しできますので、タンク内部の掃除が簡単にできます。
業務用加湿器(大容量50L・特大)タンクの取り外し説明

 

【ご返却時】
■ご返却の際は必ずタンク内の水をすべて抜いてください。

 

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