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ドローン 空撮映像作成サービス(最短1週間以内で撮影可能)

  • 料金について
  • 撮影条件
  • よくある質問

専門スタッフがドローンを操縦し取り付けたカメラで撮影いたします。
撮影した映像の編集も全てお任せ下さい。

最短1週間以内で撮影可能!

国土交通省より全国包括飛行許可、承認を取得しておりますので、
日本全国(一部制限のある地域を除く)最短1週間以内での撮影が可能です。
お急ぎの場合、撮影開始までスピーディーに対応いたしますのでお気軽にご相談下さい!

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ドローン空撮について 電話でのお問い合わせはこちら

06-6211-8663

受付時間:平日9:00〜17:30

空撮映像の活用シーン

ドローン空撮映像作成サービス

ドローン空撮では、これまでにないドラマチックな映像を撮影できることはもちろん、従来撮影が困難な場所での撮影が地上から安全に行えます。上空からの全景撮影はもちろん、可能な限り被写体に近づいて撮影することも自在に行えるため、撮影に必要な時間効率が良いのが特徴です。

空撮からメディア映像制作まで

DVDやブルーレイなどのパッケージ・セルビデオなど、あらゆるメディア映像の企画制作も承っております。それらの経験を生かした空撮映像の活用をお手伝いしています。空撮を使った映像制作、その他あらゆる映像制作に関してもお気軽にお問い合わせください。

フライト実績

  • 施設プロフィール空撮

    施設プロフィール空撮

  • 高等学校校舎空撮

    高等学校校舎空撮

  • 社寺空撮

    社寺空撮

  • 街並み空撮

    街並み空撮

  • 社寺空撮

    社寺空撮

  • 工事現場空撮

    工事現場空撮

  • 歴史的建造物空撮

    歴史的建造物空撮

  • 社寺修繕調査

    社寺修繕調査

撮影現場のイメージ

上記の実績以外にも、DVDメディア用素材撮影や、世界遺産での空撮など多数のフライト経験があります。

まずは撮影内容と動画の使用目的をお聞かせください。

これまでに世界文化遺産での空撮やテレビ番組への素材提供をはじめとする、
経験豊富なパイロットを中心とした撮影クルーが安全に配慮して撮影いたします。
数々の番組制作に携わってきた映像プロデューサーを交え、
お客様の制作意図に沿ったコンテンツ制作のご提案から映像の編集まで行っています。

撮影仕様

機体 Phantom3 Pro
メイン機体
INSPIRE2 X5S
用途別機体
フォーマット 動画:MP4/MOV(H.264)
静止画:JPG/DNG(RAW)
動画:MP4/MOV/ProRes/RAW
(H.264/H.265)
静止画:JPG/DNG(RAW)
動画モード
※最大記録サイズ
4K UHD(4096×2160/24fps)
4K UHD(3840×2160/30fps)
最大ビットレート 60Mbps
5.2K C-DNG/ProRes
(5280×2972/30fps)
4K UHD(4096×2160/60fps)
最大ビットレート 4.2Gbps(RAW)
最大ビットレート 100Mbps
(H.264/H.265)
フォーマットにより記録サイズ、ビットレートは異なります
静止画モード
※最大記録サイズ
4000×3000 5280×3956
最大高度
※弊社独自規定
600m以内 800m以内(現在検証中)
最大距離
※弊社独自規定
600m以内 800m以内(現在検証中)
機体サイズ 350mm(直径) 605mm(直径)
フライト重量 約1.3kg 約4.0kg

全機体「対人対物保険」加入済み

撮影仕様

撮影料金

基本料金

200,000円(税抜)〜

動画・静止画 撮影したものをデータとしてお渡しいたします。
編集等は含みません。
※ご要望に応じてお見積りいたします

内容

ワンフライト最大約15分×5フライトまで、国土交通省の許可申請代行打ち合わせ
(ロケハン・テストフライトが必要な場合は別途御見積り)交通費実費

※撮影許可申請には事前に現地調査、飛行ルートの設定、操縦士の経歴書などの提出が義務付けられています。申請の結果に関わらず撮影許可申請の手続きは有料となります。

オプション

動画・静止画 撮影したものを含み動画編集を行います。
別素材の提供や納品形態を含めご相談ください。
※別途お見積りいたします

オプション内容

Web用動画編集(Youtube等各種フォーマット対応)
DVD・ブルーレイ メディア制作(プレス・パッケージ印刷応じます)
ナレーション収録
空撮以外のビデオ収録
その他

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撮影日当日のフライト条件について

ドローンでの撮影は天候に左右されます。
撮影当日の天候は晴天および曇りのみ実行可能です。
撮影日当日の天候が下記の場合は、撮影を延期または中止とさせていただきます。

前日から、上記条件が続くと判断される場合は、事前に予定日当日のフライトを延期または中止させていただく場合がございます。 天候による延期の場合、追加料金等は発生致しません。 なお、撮影希望エリアの半径200m以内に「鉄道(地下鉄を除く)」「高速道路」「自動車専用道路」が存在する場合は、周辺の建物や地形等を考慮し判断いたしますが フライトをお断りする場合がございます。

法律に基づく撮影条件について

詳しくはこちら

フライトエリアの電波状況

ドローンの操縦や映像の確認には、インターネットの無線接続などで使われる2.4Ghz帯の電波を用います。フライトエリア(主に市街地)により、電波帯域に空きがなく、安定した通信を確保できない場合や、エリア内に高周波ノイズを発する設備(高圧設備や電波塔など)が存在する場合、その他現場での判断が必要な条件では、事前のロケハンを行い、テストフライトを行います(有料)。

その他の条件

フライトエリアがホテル・旅館・マンション・病院等の窓側に隣接しているなど、十分な距離がとれないと判断される場合は、事前にフライトの通知をお願いするなど、あらかじめ近隣のプライバシーに配慮いただく必要がございます。これらに配慮なき場合のフライトはお断りさせていただく場合がございます。

よくある質問

  • 許認可が必要なエリアの判断はどうするの

    フライトにあたって国土交通大臣の許可が必要なエリアかどうかは、平成27年度の国勢調査に基づく人口密集エリアであるかどうかによって判断されます。空撮を行いたいエリアのご住所を添えてお問い合わせください。

  • 私有地であれば許認可がなくてもフライトできますか

    フライトエリアが人口密集地内にある場合、私有地であっても国土交通大臣の許認可が必要です。

  • 室内(屋内)でのフライトは可能ですか

    体育館や倉庫など、屋内(室内)でのフライトも可能ですが、十分な高さが確保できない場合や、障害物が多い環境でのフライトなど安全性が確保できない場合はお断りする場合がございます。また、関係者以外の人物が出入りする建物で改正航空法に基づく30mルールをクリアできない場合は、国土交通大臣の許認可が必要になります。

  • 許認可が下りない条件はありますか

    現時点(平成28年現在)で弊社事例では許認可が下りない事案はございませんが、自治体によってはドローン禁止区域を定めている場合がございます。また、繁華街、公共設備付近、官公庁周辺、高速道路・鉄道付近などは許認可以外にも、管轄エリアの警察署へ届けておくことが推奨されます。

  • 30mルールとはなんですか

    改正航空法に基づいて定められた「人(第三者)又は物件(第三者の建物、自動車など)との間に30m以上の距離を保って飛行させること」の部分を、俗に30mルールと呼んでいます。許認可申請にあたって弊社では、30m以内を飛行する可能性があることを前提にしており、実際のフライト時には一時的な交通整理やフライト時の警告などを行うご協力をいただく場合がございます。

  • 急な雨・風があった場合の対応は

    当日の天候が不順と予測される場合は、事前にフライトを延期させていただきます。また、当日急な雨・風があった場合、一時撮影を中断し、以後のスケジュールと回復状況によって延期等の判断を行います。状況によって異なりますが、当日現場での延期が決定した場合、交通費等の実費等ご請求対象とさせていただきますのでご了承ください。

  • 長期間の観察フライトを希望したい

    工事現場の定時撮影を行う場合など、連続性のある条件でフライト行う場合は、その内容に応じて御見積り致しますのでご相談・お問い合わせください。

  • 撮影時の映像は確認できますか

    空撮の際は、予備機体を除くすべての機体で、お客様に空撮時の映像を確認いただく外部モニターを用意していますので、確認いただきながら希望に合わせてご指示いただくことが可能です。

  • データの納品方法を教えてください

    ご自身で編集される場合、空撮データをそのままお渡しいたします。一般的にはこちらでデータのチェック整理後、ファイル転送サービスや弊社サーバーへのアップロードなどを通じて、最短で翌日にお送りいたしますが、お急ぎの場合は撮影時にUSBメモリなどに入れて即日お渡しすることも可能です。

  • 編集はどこまでお願いできますか

    編集は目的に応じて、Web動画からDVD・ブルーレイメディア形式(販売用プレスメディアを含む)、TV放送用の完パケまで様々な形態に対応致します。空撮以外の別撮りが必要な場合や、ナレーション収録などお気軽にお問い合わせください。

  • こちらで用意した素材(データ)は使えますか

    編集をご依頼いただく場合、空撮データ以外にお客様でご用意いただいた各種素材データは、編集時にご用意いただければ利用可能です。また、別途追加料金は発生しません。ほとんどの動画形式、静止画フォーマットに対応致しますが、TV録画されたものや市販のDVDなど著作権処理されていない素材は利用いたしかねます。

  • 音声は記録されますか

    音声は記録されません。

  • ドローンの機体をレンタルすることはできますか?

    ドローンの機体だけをレンタルいただくことはできません。

  • 撮影当日は立会う必要がありますか?

    はい、基本的に1名以上の立会いをお願いしております。現地での撮影内容のご相談、天候の変化による判断などが必要な場合は、お客様に直接お伝えさせていただきます。

  • 全国どこでも撮影できますか?

    撮影条件を満たすエリアであればどこでも撮影が可能です。遠方での撮影や長期間の撮影の場合は、スタッフの滞在日数に応じて料金を頂戴いたします。
    まずは、お気軽にご相談ください。

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