LED照明レンタルサービス

¥0

仕様

品番***********2

特徴

2020年に水銀灯の製造・輸出入が禁止に!
今のうちにLEDへ切り替えを!!

シミュレーション無料!
(現地調査が必要になります)

 

LED照明をレンタルして、初期投資なし・月々の料金が実質負担なしで導入いただけるサービスです!
初期投資なしで今すぐ電気代を削減!
LED照明のレンタル料金は、削減された電気料金から毎月一定額をお支払いいただく為、実質、導入前と比較して負担金なしで電気料金の削減が可能です。まとめて購入する予算がなくても、今すぐ導入することができ、すぐにコスト削減を実現できます。

【LEDレンタル導入による電気料金削減のイメージ】
LED電気代削減イメージ

使用例

オフィス、工場、スポーツ施設、学校、宿泊施設などで使用されている多数の蛍光灯や水銀灯を、初期投資の負担がないレンタルサービスを利用してLED照明に切り替え可能。

使用上の注意

取付け工事を含む500万円以上(税込)のご契約は、建設業法によりお受けすることが出来かねますので予めご了承ください。
ご依頼・ご相談の際は、事前に現地調査を行い、最適なレンタルプランをご提案させていただきますのでご安心ください。

LED照明レンタルのメリット

初期投資0円
LED照明の導入に必要な器具、工事費、廃材処分費など、全て月々のレンタル料金に含むプランをご提案させていただきますので、初期費用の負担がなく、すぐに導入が可能です。
安心保証
レンタル契約中にLED照明が故障した場合は、無償で交換させていただきます。
※レンタル契約期間によって保証期間が異なります。(最長5年)
※家庭用や指定の特殊照明は保証期間が異なります。
※漏電や塩害など設備環境が原因でLED照明が故障した場合は有償となります。
オフバランス
レンタルは会計上、費用処理(賃貸借処理)となりますので資産としての計上が不要です。
※当社が想定した財務・会計・法務上の取扱いを記載したもので、実際の財務会計上の効果を保証するものではありません。ご契約の際は、事前に貴社会計士及び税理士にご確認ください。
最適なプランをご提案
電気料金の削減額に応じて、レンタル期間と月々のレンタル料金を計算し、月々のお支払い金額を削減できるプランをご提案いたします。
レンタルだけではなく、販売との組合わせも可能ですので、お客様の使用状況に合わせて様々なご提案が可能です。

倉庫のLED照明レンタル導入事例(レンタル期間:3年)
レンタルサービスを活用してLED照明を2,500坪の倉庫に導入。既存照明の確認など現地調査を行い、3年レンタルのプランをご提案させていただきました。1年目から3年契約終了時までは約45万円/年の削減となり、レンタル契約終了後の4年目からは約198万円/年の削減効果が得られます。
LED照明導入による電気料金削減事例1

※上記削減効果は、LED照明を実際に導入させていただいた事例を基に算出した数値です。
※照明器具の種類や設備環境によって削減効果が変わります。予めご了承ください。

LED照明には他にもメリットがたくさん
寿命が長い
LEDは蛍光灯などの照明に比べて寿命が長く、交換の手間を大幅に減らすことができます。また、LEDは蛍光灯のように球切れによって突然点灯しなくなることはなく、使用しているうちに徐々に光力が弱くなっていきます。
放熱・発熱量が少ない
照明器具の多い施設では、蛍光灯から発する光や熱によって室温が上がる原因となってしまいます。一方、LEDの光には赤外線が少なく、ほとんど熱さを感じないため、夏はエアコンの効き良くなるなどの効果があります。
虫を寄せ付けにくい
食品工場や医療関連の製造工場、飲食店など、衛生管理が求められる場所ではLED照明が有効です。また、虫が集まりやすい屋外照明にも最適です。
色味を調整できる
LED照明の色味を選択することで、肉、魚、野菜などの食品を美しく見せたり、飲食店で提供する料理を美味しそうに見せる効果を演出することができます。

照明の2020年問題

照明の2020年問題はご存知でしょうか?
「蛍光灯が無くなる・・・」と騒がれていて、多くの事業者が照明の切り替えを行う必要があると考えられています。
この問題は「水銀汚染防止法」により2020年12月31日以降、高圧水銀ランプの製造・輸出が禁止される事が背景にあるのですが、実は全ての蛍光灯の生産が終了する訳ではありません。
水銀汚染防止法については、環境省HP「水銀による環境の汚染の防止に関する法律について」に記載の、水銀による環境の汚染の防止に関する法律等の概要 [PDF 1,674KB]をご覧ください。

それでも「蛍光灯が無くなる・・・」と言われているのはなぜか・・・?
理由は、多くの家電メーカーが微量でも水銀が含まれる蛍光灯に対しても、環境保全の為に自主規制という選択を取り、既に蛍光灯器具の生産中止や中止計画を発表しているからです。
よって、すぐに蛍光灯が使えなくなるという事はありませんが、やがて在庫が少なくなり価格が高騰する可能性があります。また、そういった状況になってから照明器具(LEDへ)の切り替えを行うとなると、家電メーカーや工事業者への注文が殺到しており、切り替えまで時間がかかってしまうことも考えられます。
このまま蛍光灯を使い続けても、やがて使用できなくなる可能性があり、LED照明に切り替える事で電気料金の削減にも繋がりますので、早めの切り替えをおすすめいたします。