PBL

PBL(学生共同研究)について

PBL(Problem-based Learning)とは「問題解決型学習法」のことで知識の暗記などのような学生が受動的な学習ではなく、学生自ら問題を発見し解決する能力を養うことを目的とした教育手法のことです。
2019年2月より、京都産業大学経営学部様と取り組みをスタート。
提示されたテーマの中から学生自らの取り組みテーマを決め、課題解決に向け学生主体でグループワークやフィールドワークを行い、5か月後にはそれぞれの成果報告として最終発表を行ってくれました。
学生だけでなく当社社員もディレクションを通じて成長する機会をいただきました。今後も引き続き継続して取り組んでまいります。

実施における活動

■京都産業⼤学(2019年〜)

第1回(2019/09):取り組みテーマを決定
第2回(2019/10):グループワーク
第3回(2019/11):フィールドワーク
第4回(2019/12):中間発表
第5回(2020/02):最終発表
チーム紹介
発表内容

■専修大学(2020年〜)

第1回(2020/9):取り組みテーマを決定
第2回(2020/9~11):グループワーク(2週間毎にオンラインで打ち合わせ)
第3回(2020/11):中間発表
第4回(2020/12):専修大学PBL成果発表会
第5回(2021/1):社内最終成果発表
発表内容

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